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相続相談

相談のメリット

多くのご相談者は初回相談で次のことが明確になります。
☑これまの複雑な事情を弁護士に理解してもらえる
☑事情を理解した弁護士から解決策(方針)を教えてもらえる
☑準備すべきことが今までより明確になる。
☑弁護士を依頼した場合の得られる経済的利益・スケジュール・各種費用を説明してもらえる
☑弁護士に依頼しない合のリスク・行動指針などについても助言を得られる。

相続のご相談は初回無料です。弁護士に相談することが大げさな時代は終わりました。今は「悩んだらとりあえず相談してみる」のが多数派かと思います。後手に回って損をするより、1回目は無料なので、とりあえず相談だけしておきましょう。

電話予約(平日9時~18時)
078-862-9441
メール予約(希望日時等をお伝え下さい。)
rikishindo.lawyers@gmail.com

相続の流れ

まず、相続は前半と後半で分けて考えます。
前半は、相続の準備(生前の対応)です。
後半は、お亡くなり後の対応(相続発生後の対応)です。
ご自身のお悩みはどちらですか?

次に前半・後半のどこで悩んでいるかを探ります。
以下で詳しく見ていきましょう。

前半 生前の対応

生前の対応は非常にたくさんあります。
悩みの数だけ存在するかもしれません。

よくあるご相談事例を挙げてみます。
①自分の資産がどのくらいあるか正確に知りたい
②残された相続人が揉めないよう遺言書を作りたい
③前婚の子どもがと、今の子どもの争いを避けたい
④生命保険の受取人を変更したい
⑤相続人ではない人に財産を残したい(遺贈)、寄付をしたい
⑥遺留分の侵害が心配だ
⑦遺言書の内容が確実に実現されるようにしたい
⑧遺言書で子どもを認知したい
⑨子供の一人を相続人から排除したい
⑩営んでいる事業を承継させたい
⑪認知症になる前に、財産の管理方法を決めておきたい
⑫相続財産の使いこみが心配だ
⑬できるだけ多くの資産を残せる方法を探りたい

いずれも典型的な事案として対応策がございます。万一、ご自身のお悩み・ご要望とぴったり一致するものがなくても大丈夫です。当事務所にご相談いただければ、ぴったりの法律的な解決策をご提案させていただきます。

後半 お亡くなり後の対応

続いて、相続発生後(死亡後)の対応をご説明します。

相続発生後は、状況(段階)に応じてとるべき対応策がはっきりしています。
①相続の発生(死亡):いつ相続が生じたか? いつ相続発生を知ったのか?
②死亡届、葬儀、保険、年金などの処理:誰が何をどうすればよいか?
③遺言書の有無の確定:誰が持っているか? 発見したらどうするか?
④相続人の範囲を確定:孫、養子など、誰が確定的な相続人か?
⑤相続財産が何かを確定:預貯金、不動産、保険など、どこまでが遺産に含まれるか?
⑥相続財産の評価を確定:不動産、自動車、株などいくらか? どう計算すべきか?
⑦相続財産の分け方を確定:どのように分けるか? どのように決めるか?
⑧相続財産の分配・分割:誰が名義を変更するのか? 適切に換金できるか?
⑨相続税の申告と納税:相続税がかかるか? どうすれば節税できるか?

あなたのお悩みは、①~⑨に見つかったでしょうか。
まんいち、どれにも当てはまらない場合でも安心して下さい。これらはよくあるご相談の一部です。詳しい状況をお聞かせいただければ、私たち弁護士がオーダーメイドの解決方法をご提案いたします。提携している不動産業者や税理士、司法書士などと連携して、依頼者にとって最も有利な解決を目指します。

参考記事

上記の前半・後半の詳細について、加筆していく予定です。

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